潰瘍性大腸炎の患者数
潰瘍性大腸炎の患者さんは増加しており※1、2015年12月から2016年3月にかけて実施した調査で約22万人いると推定されています※2-3。男女差はなくいずれの年齢でも発症する可能性がありますが、国内での発症年齢のピークは男性で20~24歳、女性で25~29歳※1にみられ、働き盛りの世代で発症することが多いです。
- ※1難病情報センターホームページ:潰瘍性大腸炎(指定難病97)
(https://www.nanbyou.or.jp/entry/62)(2025年2月現在)から引用 - ※2Murakami Y, et al. J Gastroenterol 54; 1070-1077, 2019
- ※3Murakami Y, et al. J Gastroenterol 55; 131, 2020
潰瘍性大腸炎についてもっと詳しく知りたい場合には、次のサイトなどに掲載されています。
- 難病情報センター
https://www.nanbyou.or.jp/ - 厚生労働省 平成27年1月1日施行の指定難病(告示番号1~110)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000062437.html - 「難治性炎症性腸管障害に関する調査研究」班
http://www.ibdjapan.org/
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(2025年2月13日現在)
